BLOG ドゥミ ルネサンスのキレイ応援コラム

 

こんにちは!

 

 

 

4月も中旬になってあっという間に桜も散ってきてしまいましたね。

 

長い期間咲いていない桜だからこそ、満開だと嬉しくより綺麗に感じますよね☆

 

 

 

私は先日2つ隣の駅にある広めの公園にお弁当を持って行ってきました!

 

 

お花見っていうよりピクニック気分

 

 

初めて行った所でしたが思っていたより広く天気もすごく良くてまだ桜も咲いていて、青空と桜と芝生の景色がすごくキレイ☆

 

 

 

 

広い芝生の上で桜を見ながら食べるご飯はより美味しく感じますね^^

 

 

シートの上で横になってのんびりしていると時間がゆっくり流れているような感覚ですごくリラックス出来ました!

 

 

また行きたいなーと思えるすごく素敵な場所でした♪♪

 

 

皆さんの最近リラックスした事や足を運んだステキな場所など是非教えてください^^

 

【糖質制限と運動】

*色々な捉え方・考え方がありますので、ひとつの参考情報としてご覧ください。

最近話題の糖質制限。

もともとの目的は、高血糖やそれによる多量のインスリン分泌が誘引する糖尿病や肥満を予防することにあります。

この頃は、糖質オフレシピの本がたくさん出るなど、ダイエットの手法として人気が高まっていますね。

糖質制限によるダイエットは、エネルギーになる3大栄養素「炭水化物・タンパク質・脂肪」のうち、糖質からのエネルギー摂取を減らすものになります。

肉や魚を食べてもいいことから、続けやすいダイエットとして人気がありますが、やはり何事もバランスが大切です。

制限の方法として3食の中で少しずつ総量を減らす方法がお勧めですが、全く糖質を摂らないなどの極端な方法になりすぎない様にご注意くださいね。

また、綺麗なカラダのラインを作るには適度な運動も取り入れて相乗効果を狙いましょう。

週に2~3回程度の軽いランニングや筋力トレーニングなど、負荷がかかりすぎない様にすることがポイントです。

運動をされる際にはエネルギーとして糖質の必要量が増える為、運動前か後に糖質を補充いただくのがお勧めです。

糖質制限だけの食生活改善に加えて、運動による相乗効果を上手く引き出してくださいね。

健康の基本は、適度な「食事・運動・睡眠」。
毎日の生活の中でそれぞれがバランスよく機能することで、より効率的なカラダづくりが行えます。
本日は、「食べる順番」で血糖値の上昇や食べ過ぎを抑えると言われている方法をご紹介します。

※色々な方法・考え方がありますので、ひとつの方法としてご覧ください。

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●1.汁物(お味噌汁やスープなど)
最初に水分を取ると、おなかが満たされるので満腹感を感じやすくなります。
 ↓
●2.食物繊維(野菜、きのこ、もずくなど)
腸の中で、糖分や脂肪分の吸収を抑えたり、排出しやすくしてくれる効果があります。
また「よく噛む」ことが必要になるので、噛む回数が増えるほど脳の満腹中枢が刺激され、食べ過ぎ抑制につながります♪
 ↓
●3.タンパク質(肉や魚、豆類)
カラダをつくる材料になるものですが、過剰摂取はカロリーオーバーの原因に。
味付けの塩分にも少し気を配りながら、適度な量で食事を楽しんでくださいね。
 ↓
●4.炭水化物(お米や麺、パンなど)
炭水化物は食事の始めの空腹状態に食べると、血糖値が急激に上がり、脂肪として蓄えられやすくなってしまいます。
食べる順番を最後にもってくることで、食べ過ぎや血糖値の過度な上昇を防ぎます。

とはいえ 主食だけで食べるのは、食事の楽しみという観点でいくとなかなか難しいものです。
3のタンパク質は主にメインディッシュとなる料理なので、主食のおかずにするために少し残しておくといいですね^^


ある日突然始まる花粉症。
去年までは何ともなかったのに、今年になって急に悩まされている…という方もいらっしゃるのではないでしょうか。

 花粉症もアレルギーなので、運動をしているとき、つまり交感神経のはたらきが活発なときには、症状が幾分緩和されます。
 野外であっても、花粉の飛散が多くない早朝や深夜であれば、「走っている最中は症状を感じにくくなる」という方も。

※ただし運動を終えて副交換感神経が優位になると、身体に付着した花粉が、一気に症状を引き起こすことになります。運動後は速やかに、入室前にしっかりと花粉を払い落とすようにしましょう。

そして、アレルギー症状を抑えるには免疫力の向上が重要です。
そのためには、基礎代謝を上げること=筋肉量を増やすことがポイントになってきます。
花粉症で、基本的には屋外でのトレーニングが難しいこの時期は、屋内での筋力トレーニングで免疫力を高めるのがおすすめです!

 長い地域では、4月下旬頃まで花粉のピークが続くといわれています。
 花粉症の方には しばらく外出がつらい時期となりますが、ご無理のない範囲で、店舗にお越しいただけたら幸いです。




明日は1月7日、七草粥の日ですね。
1年の健康と家内安全を願って食べる、年中行事の一つです。

せり、なずな、ごぎょう、はこべら、ほとけのざ、すずな(カブ)、すずしろ(大根)。
七つのそれぞれに体の調子を整える作用があるので、お正月のごちそうで、少し胃腸が疲れ気味な時期にぴったりですね。

本日は、炊飯器で作る簡単レシピをご紹介します。
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【七草粥】

<材料>(4人分)
・お米 1合
・水 炊飯器のおかゆ炊き量
・七草 適量
・和風だしの素 小さじ2
・醤油 小さじ1
・塩 少々

<作り方>

1)七草を洗ってから、カブ・大根を一口大の薄切りにし、葉の部分は細かく刻みます。

2)炊飯器にお米を入れ、おかゆ炊きのところまで水をセットします。

3)だしの素と醤油、塩を加えて混ぜ合わせ、1)で薄切りにした実を投入してから炊き始めます。

4)炊き上がる5分ほど前に1)で刻んだ葉を散らし入れて、フタを閉じます。

5)炊き上がったら、器に盛ってできあがり♪


この時期は、スーパーでひとパックにまとめて売られていることが多いので、昔に比べると手に入りやすくなりました。

もう少し味付けにポイントがほしいときは、溶き卵を割り入れたり、和風だしの代わりに鶏ガラスープの素で中華風にするなど、お好みでアレンジしてみるのもオススメです。





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おなかにやさしい七草の簡単レシピで、胃腸の調子を整えましょう。

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